グレイスフルな一日

 
先日は久しぶりだったのですが、アルガンザにエヴォリューションのグレイス・オブ・セラフィムのセッションを受けにいきました。
 
 
これは、私にとっては一番印象に残ったもので、初めて経験した遠隔グループセッションです。それは2011年11月、遠隔なんて経験したこともないのに、なぜか申し込んだものでした。その後これほど関わっていくとは、その時には思ってもいませんでした。
 
 
その頃は、震災の後の余震がまだ少しは残っていて、電磁波が原因かと思われるような、軽い体調不安を抱えていました。セッションは途中で寝てしまったのですが、翌朝起きた時のの澄み切った清浄感がとても印象的でした。
 
 
 

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一番左が、その時のプラシオライト。そして、次のアクエリアン・エンライトメントも続けて受けて。確か2012年3月ごろの、2回目のグレース・オブ・セラフィムのグループワークにも参加しました。身体の中心からエネルギーが上に上っていって、花火のように頭の上から広がって体に落ちてくるのを体験して、驚いた・・というよりは面白いとおもいました。真中がその時のプラシオライト。1回目より虹がたくさん入っていたので、届いた時は嬉しかったです。そして、3個目のプラシオライトは、カレッジ1期の卒業式の時にいただいたものです。

 

今回は、これらの3つのプラシオライトと、ペンダントにしたててあるプラシオライトをチャージすべく持参しました。

 

そこに回帰したい・・という思いが今回はありました。

 

 

これまで、ワークでたくさんお世話になってきて、カレッジ、ライトワーカー・コースを経て、レムリアン・セイクレッドレイキのバリアシオンまで受けました。

 

Amariさんからは、「銀河のゆりかご」などの案をいただいていたのですが、一週間後位に「リバース」(生まれ変わり、または再生)ということばが思い浮かんできて、しばらく温めていたら馴染んできたので、そろそろこれに決めようと考えていました。その名前と、カレッジや瞑想会等でお会いした方々にモニターしていただいた結果、分かった大筋の流れを、ご報告したいと思っていました。

 

私は、ウスイレイキとカルナレイキは、京都に行った機会に、Y&Y ヒーリングセンター  の岡本先生から受けていました。そして、今年に入ってから先生がシャスタツアーを企画していらっしゃるのを知って、私も行きたい・・と思いました。以前は他人事のように考えていたのに、今年は違います。

きっと、色々な意味でタイミングが合ったのでしょう。

ですから、そのご報告も兼ねて。

 

(そうです、グレース・オブ・セラフィム申し込みボタンをクリックした時からこの流れが始まっていたのです)

 

 

実は私は、朝から左肩~肩甲骨の痛みがとても気になっていたのです。これはお昼にコーヒーを注文した時のレシートです。いつもは、数字はそれほど気にしない私ですが、さすがにこれは嬉しかったので、つい写真を撮っていました。

 
 
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いつも、今日の展開はどうなるのかと、お昼ご飯を食べながら意識を向けてみるのですが、今日は、電車にのっている時からそれらしいものを感じていました。
 
 
 
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Amariさんとは、いつもより親密にお話ができて良かったです。
 
「祈りのことば」のところでは、涙が出てきそうでした。
 
帰りの電車の中では、こんな夕陽が見えました。
 
グレイス・オブ・セラフィムの高揚した気分と、これから何かが変わっていくだろう・・という期待と寂しさが混ぜあわされたような気分で帰ってきました。
 
 
 
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その日の夕焼けも美しかった。
 
 
 
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